施用事例
ズッキーニ(ハウス栽培)
茨城県下妻市 6月8日すずみどり※処置(写真撮影6月28日)
※すずみどり(第1世代すずみどり)の試験結果です
トマト(ハウス栽培)
山形県農業総合研究センター園芸農業研究所(2023年度委託試験)
例年より厳しい高温となった2023年の4月末~10月末、ハウス1棟(150㎡)の中央通路に
すずみどり※を約4m間隔で地表面から2.2mの高さに3個設置し、7/18に更新しました。
栽培期間を通じた商品収量は、すずみどり区は対照区と比較して2.2t/10a相当多くなりました。
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コルク果の発生が大幅に少なかった。代謝を整え、過剰な栄養生長を抑制した結果、トマトの品質が向上しました。
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裂果は水分や温度の環境変化が主な原因です。葉の気孔を開くことで、気化熱の効果によって過剰な温度上昇を抑制します。
※すずみどりXL(第2世代すずみどり)の試験結果です
夏秋期のイチゴ(ハウス栽培)
山形県庄内産地研究室(2023年度委託試験)
すずみどり※標準使用量100㎡に1〜2本を1月10日に設置し4月10日に交換しました。
※すずみどりXL(第2世代すずみどり)の試験結果です
ベビーリーフ(ミズナ試験)
兵庫県 / 試験日2015年8月27日 / 快晴 / 最高気温31.9℃(ハウス内最高気温41.8℃)
※すずみどり(第1世代すずみどり)の試験結果です